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ほりDay通信更新!「vol.62」


今回、ほりDay通信を担当するのは、

白カルで1年が経過した本城が担当いたします。


前回は、勝手気ままなローストビーフをご紹介させていただきましたが、

今回は「餃子」をご紹介したいと思います。

少しお付き合いのほどお願いいたします。



それでは開始で~す。

用意していただくものは、


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・合い挽き肉400g

・こネギ1束

・白菜4分の1

・にんにく3~5かけ

・卵2個

・昆布だし、塩、胡椒、ごま油、日本酒

・餃子の皮40枚程


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白菜、こネギ、にんにくをみじん切りにします。

白菜はみじん切り後、

手ぬぐい又はガーゼ等を使い水分をよく切り、

こネギ、にんにく、ひき肉、たまご2個(卵黄のみ)をボールで合わせます。





 





この後、昆布だし(顆粒ステック半分程)、日本酒30㏄程、ごま油50cc程、

塩、胡椒をボールに入れて素早くこねて(少し粘りが出るくらい)くださ~い。





 




こねた後、5 ~10分 冷蔵庫で寝かすと餃子の皮に包みやすくなります。





さて、これから餃子の皮に包んでいきます。

餃子の皮に餡を適量のせ卵白をふちに着けて閉じてください。




 





それでは、焼いていきましょう。

フライパンに餃子を並べ「水」を入れる方が多いと思いますが、

私のお勧めは「お湯」です。一度試してみてください。


中火でフライパンにサラダ油をひき餃子を並べ、

お湯(油がはねるので注意)を入れたら蓋をしてしばらく様子を見ます。


お湯が少なくなり餃子が膨らんできたら蓋を取ります。


この時、一度餃子がしぼみますが少しそのままにして

おくと再度餃子が膨らんできます。餃子が膨らんだら焼き上がりです。




 



タレは、2種類用意しました。

定番の醤油+酢+ラー油と酢+胡椒




 





酢と胡椒のタレは、むせるのでご注意ください。





暑い日が続きますので体調に注意して、夏を乗りきりましょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。